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びぎねっとITニュース

ネットワーク技術の展示・カンファレンス「Interop Tokyo 2006」、6月5日〜9日に開催

ネットワーク技術に関する展示・カンファレンスCMPジャパンメディアライブ事業部。

Interopでは、高度なネットワーク環境の実現に不可欠な最新の基盤技術と、それを用いたさまざまなソリューションの展示とカンファレンスが行われる。プロモーション、プレゼンテーション、エデュケーションの3つの観点からネットワーク技術やソリューションに触れることができる。

今求められる最良のネットワーク環境を提示する「ShowNet」、注目テーマをピックアップする「パビリオン」に加え、ここで展示されている各種技術をより深く知るための、さまざまな基調講演・カンファレンスが用意されている。

日時は、展示会が6月7日(水)〜6月9日(金)、カンファレンスが6月5日(月)〜6月9日(金)となっている。開催場所は千葉県美浜区の幕張メッセ。参加料金は、展示会が3,000円(税込)で、事前登録により無料となる。カンファレンスは有料(一部無料)。

(川原 龍人/びぎねっと)

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Interop Tokyo
財団法人インターネット協会

グリッド協議会とIDGジャパン、Grid World 2006を5月11・12日に開催、The 17th Global Grid Forumも同時開催

IDGジャパンは、Grid World 2006を5月11・12日の2日間で開催する。

このイベントは、グリッド技術の導入促進、情報交換などを目的に、グリッド技術に関する各種講演、展示などが多数行われる。今回のGrid Worldでは、グリッドの国際標準化団体Global Grid Forum (GGF)への働きかけにより、日本におけるGGF開催を誘致し、「The 17th Global Grid Forum」として同時開催することとなった。来場者は、日本におけるグリッドの動向を知ると同時に、国際的な標準化動向を把握することができるようになる。

会場はGrid World 2006のWebサイトから行うことができる。

(川原 龍人/びぎねっと)

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Grid World 2006
The 17th Global Grid Forum(英語)

IDGジャパン、4月14日に「Linuxテクノロジー・フォーラム2006」を開催、「サーバ仮想化技術」をテーマに

IDGジャパンは、4月14日にLinuxテクノロジー・フォーラム2006を開催する。テーマは「サーバ仮想化のための最新テクノロジーと実践ノウハウをつかむ」。

企業システムで利用されるサーバの追加導入に伴う運用管理コストの増大や、メインフレーム/オフコンの維持管理コストの増大が多数の企業で問題となっている。このような現状を踏まえ、「サーバ仮想化技術」は、リソースの使用率の最適化、運用効率の向上、コスト削減に役立つソリューションとして注目を集めており、既に採用・導入を行っている事例も存在する。

今回のLinuxテクノロジー・フォーラム2006では、サーバ仮想化技術の最新技術動向をはじめ、先進事例、製品/ソリューション、活用ノウハウを、具体的にさまざまな面から紹介する。

日時は2006年4月16日(金)の10:00〜16:30、会場は(川原 龍人/びぎねっと)

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Linuxテクノロジー・フォーラム

オープンソースカンファレンス2006 Tokyo/Spring、3月17・18日に開催

日本電子専門学校で、3月17・18日の2日間の日程で開催される。

このカンファレンスは、オープンソースコミュニティ・企業・団体による展示・最新情報の提供、招待講演、セミナーの開催などが行われる。同会場では、Linux技術者認定試験「LPIC」レベル1のペーパーテストも実施される。また、の(川原 龍人/びぎねっと)

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オープンソースカンファレンス2006 Tokyo/Spring

Mozilla Japan、3月2日にMozilla、Firefox、Thunderbirdに関するセミナーを開催

Mozilla Japanは、3月2日(木)に、Mozilla、Firefox、Thunderbirdに関するセミナーを開催する。このセミナーは、米国 Mozilla Corporation幹部のJohn Lilly氏と Mike Schroepfer氏が来日し、Firefox 普及への取り組みや Mozilla テクノロジーの最新情報などについての講演が行われる。

本セミナーは、FirefoxとMozillaの技術に関わる最新情報、Firefox普及への取り組みおよび今後の製品展開、FirefoxおよびThunderbird用拡張機能の開発ノウハウについての講演が行われる。また、同日夜18:30より、開発者向けのMozilla Developer Meetingも開催される。こちらは、John Lilly氏とMike Schroepfer氏を囲み、Mozilla の現状や最新動向、Mozilla 開発での問題点、国際化の現状などについて、日本のOSS開発者と討論する。

日時は2006年3日2日 (木) 13:15〜17:00。会場は都市センターホテル5Fオリオン。定員は200名、参加費用は無料。参加申し込みはWeb上で受け付ける。申込締切は2月28日。

(川原 龍人/びぎねっと)

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セミナー情報
参加申込フォーム

日本PostgreSQLユーザ会、2月17・18日に東京・品川にて「PostgreSQL Conference 2006」を開催

日本PostgreSQLユーザ会は、2月17日(金)、2月18日(土)の2日間、「PostgreSQL Conference 2006」を開催する。協賛はNTTデータ (プラチナスポンサー)、サン・マイクロシステムズ (ゴールドスポンサー)。時間は2日間ともに10:00〜17:00 (9:30受付開始)。

会場は東京・PostgreSQL Conference 2006のWebページを参照。

(川原 龍人/びぎねっと)

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PostgreSQL Conference 2006
日本PostgreSQLユーザ会

IDGジャパン、LinuxWorld Expo/Tokyo 2006の出展・セミナー募集を開始

Webページ(pdf)に掲載されている。

(川原 龍人/びぎねっと)

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LinuxWorld Expo/Tokyo 2006 出展要綱

IT総合展「NET&COM 2006」、2月1日〜3日に開催

「NET&COM2006」を、2006年2月1日〜3日の3日間で開催する。同イベントは、1993年の「Open System Expo」に始まり、1997年のNET&COMへの名称変更を経て、14回目の開催となる。

今回の「NET&COM 2006」では、厳しい経済環境とIT技術の急成長、セキュリティなどの諸問題を抱える中で、いかにして企業経営にITを活用するか、どのようにITにかかわる諸問題を解決していくか、といった、企業経営にかかわる情報を収集するイベントとなる。

展示会場は情報システム、ネットワーク、セキュリティの3ゾーンで構成し、企業における2006年の重点テーマに合わせた6つのパビリオンを配置する。NET&COMでは、日経BP社発行雑誌の編集部が企画する展示/シアターや多くの専門セミナーが行われる。

会場はWebサイトから行うことができる。

(川原 龍人/びぎねっと)

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「NET&COM2006」

IDGジャパン、「STORAGE NETWORKING WORLD/Tokyo」と「コンプライアンス&ITフォーラム−日本版 SOX法にそなえる」を1月末に開催

コンプライアンス&ITフォーラム−日本版 SOX法にそなえる」を1/24(火)、25(水)の二日間で同時開催する。場所は、東京都新宿区。

「STORAGE NETWORKING WORLD 2006」は、データ管理への手間を軽減する「ストレージ仮想化技術」を焦点に当てたイベント。ストレージ仮想化技術は、企業などが扱うデータ量・データ処理負荷の増大に伴って注目を浴びている技術。異なるベンダー/プラットフォームのストレージシステムを、仮想化技術によって1つの論理的なストレージとし、管理者の労力やコストを抑える。

「STORAGE NETWORKING WORLD 2006」は、経営者、管理者、情報システム部門担当者を対象にしたコンファレンスと展示会。事業継続計画(BCP)、災害対策(DR)、コンプライアンスを中心に、最新技術とソリューションを紹介していく。

また、同時に開催される「コンプライアンス&ITフォーラム−日本版 SOX法にそなえる」では、2006年に金融庁が施行を目指す通称「日本版SOX法」への対処を焦点に当てたフォーラムとなる。「日本版SOX法」の施行に伴い、企業はどのような方策を立てる必要があるのか、などを焦点としたフォーラムとなる。

開催日時は1/24(火)、25(水)の10:00〜18:00、開催場所は新宿NSビル「NSイベントホール」。参加費用は5000円だが、事前登録((川原 龍人/びぎねっと)

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STORAGE NETWORKING WORLD/Tokyo 2006
コンプライアンス&ITフォーラム−日本版 SOX法にそなえる

日本Linux協会、Fedora Project創設者Warren Togami氏を招きセミナーを開催

日本Linux協会は1月6日、Fedora Project創設者であるWarren Togami氏を講師に迎え、「The Future of Open Source Software in Japan」と題し、日本のオープンソースソフトウェアの未来像やFedora Coreなどについての講演を行うと発表した。また、講師とのオープンディスカッション、懇親会も予定している。

講演の内容は、今年リリースされる予定のFedora Core 5に関する話題、Togami氏から見た日本のLinux発展の方向性・日本のLinuxの発展に必要なこと、など。

日時は、2006年2月2日(木)。セミナーは午後2時15分〜4時30分 (受付開始 午後2時)、懇親会は午後4時45分〜午後6時となっている。定員は50名。会場は、(川原 龍人/びぎねっと)

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日本Linux協会
セミナーのアナウンス

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